Laravelを学習する中で「その場では理解したけど、少し経つと忘れる…」というポイントをまとめたメモページです。
困ったときにすぐ見返せるよう、項目は増えたら随時追記していきます。
Bladeコンポーネント(<x-...>)の探しに行く順番
Bladeコンポーネントを呼び出す <x-〇〇〇>タグがあると、Laravelはまず クラスベースコンポーネントを探し、なければ 匿名コンポーネントを探す。
- app/View/Components/… に対応する コンポーネントクラスがあるか確認 → あればクラスを実行し、render() が返すBladeを表示する
- クラスが無ければ resources/views/components/… の Blade(匿名コンポーネント)を探す
→ 見つかればそのBladeを表示する
